update : 2012/05/11 16:13 Comment :
前作"Local Flavor"で新世代ガレージ・アート・ミュージックで、西のNo Age、東のBlues Controlと一躍注目を集めたNYのデュオ、Blues Control。ピアノ/キーボードによる溢れるばかりのインスピレーションをエンジンに、ガレージ/ヒップホップ/サイケデリックなどが巧みに織り込まれていく
、新世代ガレージ・アート・ミュージック。2012年のシーンに投じられた最高の切り札だ!
update : 2012/04/20 21:11 Comment :
“ZAMMUTO” ザムート ZAMMUTO” ザムート 2012/5/9発売 XQJH-1018 2100 yen (w/tax) 歌詞対訳付 解説; 天井潤之介 ぶっちぎりの楽しさ、面白さ、カッコ良さ!先見と先鋭がP [...]
update : 2012/03/19 21:20 Comment :
Wooden Shjips 最新音源!REMIXED BY ANDY WEATHERALL、SONIC BOOM!!そしてKANDODOとRipleyによるリプロダクションも!!
update : 2012/03/19 21:08 Comment :
Disappears ディサピアーズ “Pre Language” プレ・ランゲージ これぞポスト・パンク王道の一撃! 鋭角でアグレッシヴ、そしてソリッドなサウンドで人気上昇中! ソニック・ユースのスティーヴ・シェリーが [...]
update : 2012/01/21 14:19 Comment :
僕らは新しい旅に出る!自身のレーベル「ザ・ノイズ・カンパニー」を設立し、3年ぶりのリリースとなったアルバムはロックンロール回帰!!
日本盤のみボーナス・ディスク収録(PC再生のみ対応)!3曲のアコースティック・パフォーマンスを収録。
デラックス・パッケージ、歌詞対訳/ライナー、ボーナス・ディスクもついて、税込2100円!!
update : 2011/12/9 21:12 Comment :
最も知的で、冒険心に富み、音楽と演奏のダイナミズムを愛するインストルメンタル・バンド、エクスプロージョンズ・イン・ザ・スカイ。
4年ぶりの新作アルバム、日本初登場!!モグワイなどとともにポスト・ロック/シューゲイザー・インスト・バンドとして、知られるEITSが、その枠をさらに突き破り自らの音楽をアート・フォームまで高める事に成功した通算6作目となるスタジオ・アルバムが遂に日本登場!
update : 2011/10/25 13:42 Comment :
サンフランシスコ出身の4人組。様々なバンドでも活動するサンフランシスコ・サイケデリック・シーンの顔役達が爆音で鳴らしきった、最強のバンド・サウンド。爆音FUZZ、スウィートでフォーキーなメロディ、魂をゆらす悪魔のリズム!モダン・サイケ/ガレージ・ロック/スペース・ロック決定盤!!
update : 2011/10/25 13:23 Comment :
ポストロックが辿り着いた、美しく拡散するダイナミズム。
砕け散る音塊を散りばめたノイズがカルト的支持を集め、
レコード・ショップでも話題沸騰!
ザ・サイキック・パラマウント 遂に日本上陸!!
update : 2011/10/25 13:18 Comment :
2000年代のNYでひときわ鋭利に輝いたLongwaveのフロントマンとしてキャリアを出発させたスティーヴ・シュルツがHurricane Bellsとして新たな出発!
ポスト・オルタナティヴ的な深い世界観を湛えるギター・サウンドとどこか懐かしいまでに親しみやすいメロディ。
Albert Hammond jr~KT tunstall, Teddy Thompsonなど多くのアーティストから買われるギターの腕に加え、ソングライターとしてもその才能を開花させるスティーヴの今が詰まった代表作!
update : 2011/10/24 17:48 Comment :
2011年、極めつけの即興サイケデリア!
冒険的、野心的かつ伝統的でもある、サイケデリアの王道を行く即興セッション。
シュールレアリズム的混沌と集中力の中で紡ぎだされる轟音ギター、ノイズ、そしてうねり。
「四次元への招待」(原題;Night Gallery)へのオマージュとして企画されたセッションから生まれた、2011年極めつけのサイケデリア。
update : 2011/10/24 15:52 Comment :
2人のギタリストによる、魂の交歓。印象的なアートワークが象徴するように、静けさの中から透き通った音像が立ち上がる。
美しいディストーション・ノイズとインスピレーションに溢れた演奏と、しっかりとディレクションされた楽曲で、孤高の評価を得ている。
そのインスピレーションに溢れたそのサウンドはモダン・アートの世界でも絶賛を浴び、美術館やギャラリーでのライヴ依頼が殺到中。