“The Ordinary Boys”
by The Ordinary Boys
発売中
日本盤ボーナス・トラック3曲収録
日本盤オリジナル・カラー・ジャケット
MGNF-1036 (4571339400640)
定価2300円+税

ジ・オーディナリー・ボーイズ、9年ぶりの4thアルバムで完全復活!
原点回帰かつ、勢いを増したモッズでパンク、そして英国魂炸裂の傑作盤!!
解散、再結成を経てリリースされる9年ぶりの4作目「ジ・オーディナリー・ボーイズ」はデビュー当時のオリジナル・メンバーであるベーシストのJames GregoryとドラマーのCharlie Stanleyに,新たな盟友Louis Jones(Spectrals)を加えた最強ラインナップで制作された充実作。
迷いなくバンド名を冠した、バンドを代表する1枚だ!日本盤には思い出深い日本のファンへのプレゼントとしてボーナストラックを3曲追加収録!!今作のプロデュースにはVaccinesなどを手がけるRory AtwellとHookwormsのMJが参加。ミックスはBring Me Horizonなどを手がけるDan Lancasterが担当している。

アルバムからの最新シングル”Four Letter Word”!

TRACKLISTING:
1, About Tonight
2, Awkward
3, Four Letter Word
4, I’m Leaving You (And I’m Taking You With Me)
5, Losing My Cool
6, Cruel
7, Panic Attack
8, Do Or Die
9, Almost Ready
10, Putting My Heart On The Line
11, Disposable Anthem
#日本盤ボーナス・トラック
12, Creep On Me
13, Heard You Wanna Beat Me Up
14, The Way You Were


BIO:
デビュー前の時点から”新しい英国ロックのアイコン“として日本でも話題騒然となっていた、ジ・オーディナリー・ボーイズ。2003年に結成され、2004年にデビュー・アルバム” Over The Counter Culture”を発表。The Jamや当時のブリット・ポップ勢、Blurなどの影響の元、その英国流のスタイルで一躍シーンのアイコンとしての評価を獲得。シングル・ヒットとともに、ワールドワイドでの人気を獲得。2004と2005にはサマーソニックに2年連続で出演。2005年にセカンド・アルバムBrassbound(ブラスバウンド)を発表、翌年の2006年にはブリティッシュ・アンセムのメインアクトを務め、また3rdアルバムHow To Get Everything You Ever Wanted In Ten Easy Stepsを発表。幅広いファンベースを獲得するものの、バンドの音楽性、メンバー間の方向性の違いから2008年に解散する。2011年に再結成を果たし、ライヴ活動を中心にバンドの方向性を確認。新曲の制作を開始し、遂に2015年4thアルバムであり、セルフ・タイトルとなる”ジ・オーディナリー・ボーイズ”を10月2日(日本は10月3日)にリリース。1stアルバム発表時のオリジナル・メンバーに、ルイス・ジョーンズを新メンバーに加えた4人組の最強ラインナップで完全復活となった。